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メディアワークス文庫「ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常〜」三上延
JUGEMテーマ:ライトノベル
鎌倉の片隅にひっそりと佇むビブリア古書堂。その美しい女店主が帰ってきた。まるで吸い寄せられるかのように 舞い込んでくる古書には、人の秘密、そして想いがこもっている。青年とともに彼女はそれをあるときは鋭く、あるときは優しく紐解いていき―。
(Amazonより抜粋)



もうね、ラブ展開的にツボを押されまくりです。
スパイスとしての妹の存在、主人公がヒロインを呼ぶ際の言い方が苗字から名前へ至るまでの経緯と事件…。
そして今後に影響してきそうな、栞子の母の影。
ううん、やられます。
文学に強い人はもっと面白いんだろうなぁ…私は主人公と一緒で、教えてもらうほうなので、それはそれで楽しく読めます。

| ライトノベル | 13:01 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
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「ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)」三上延
鎌倉の片隅にひっそりと佇むビブリア古書堂。その美しい女店主が帰ってきた。だが、入院以前とは勝手が違うよう。店内で古書と悪戦苦闘する無骨な青年の存在に、戸惑いつつもひそかに目を細めるのだった。変わらないことも一つある―それは持ち主の秘密を抱えて持ち込ま
| 粋な提案 | 2014/08/12 4:48 PM |