CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< ファミ通文庫「ヴァンパイア・サマータイム」石川博品 | main | ファミ通文庫「下読み男子と投稿女子 -優しい空が見た、内気な海の話。」野村美月 >>
ルルル文庫「首狩り帝の後宮 寵姫は文を読む」葵木あんね
評価:
葵木 あんね
小学館
¥ 626
(2014-11-26)
コメント:ルルル文庫「首狩り帝の後宮 寵姫は文を読む」葵木あんね

JUGEMテーマ:ライトノベル

身代わりで後宮に入った桃霞は、古い本にばかり心ひかれる冴えない少女。誰もいないはずの書庫で不思議な青年と出会う桃霞。以来、青年とこっそり書庫で語り合う仲に。だがある夜、ついに皇帝の夜伽を命じられて…!?
(Amazonより抜粋)


…実のところ、たまってたメモを少しでもアップしとこーと思ったら、もう1年以上前のでした…
(現在、2016年9月4日になったばかり…)

しかもこれ、本文読んだ感想部分消えてるし!

 

思い出せ…思い出すんだ…!

 

ああ、ヒーローの設定がちょっと変化球で面白かったのと、ヒロインの醜女設定が本当なのかどうかっていうのがよくわかんなかった(当然のごとくイラストは可愛いし)ってやつだ。

相思相愛のベタ甘なところもよくて、シリーズになってるかと思ったらなってなかったんでがっかり、ってのもありますな。

中華ファンタジーもガールズレーベルの鉄板設定のひとつ、これも楽しめたのは覚えている…。

| ライトノベル | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 23:59 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック