CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< 日清カップラーメン「えびそば一幻」 | main | 電撃文庫「勇者のセガレ 4」和ケ原聡司 >>
富士見ファンタジア文庫「デート・ア・ライブ 21 十香グッドエンド 上」橘公司

JUGEMテーマ:ライトノベル

DEMとの最終決戦。始原の精霊―崇宮澪との戦いから一年。そして夜刀神十香が消えてしまってから一年。元精霊の少女たちは過去と向き合いながら未来へと進み始めていた。五河士道もまた喪失感を抱えながら精霊が消滅した世界でのいつも通りの日常が始まると思っていた。存在しない精霊の少女と出会うまでは―。

(Amazonより抜粋)

 

 

最終巻のはずが、1章1ヒロインのエピソードを番号順(名前順)にやってくれたため、0〜5までの上巻となったとのこと。

いやいやシリーズファンとしては納得のいくもので、そのうえで大きな物語としての謎の精霊や過ぎた時間と周辺の様相を入れ込み、情報量の多いこと。

イラストも各ヒロインごとにちゃんとキメてくれているし、下巻への期待の高まりしかありません。

カルマも終わったのが残念だったけど、デートも本当に素晴らしかった。本当の最終巻はどこまで楽しませてくれるんでしょうか。

ああ…楽しみであり残念であり…。

| ライトノベル | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 23:59 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック